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マスプロダクトの新たな社会性について考える本対談では、哲学者イヴァン・イリイチの言説を補助線に現在のプロダクトが抱えうる問題に焦点をあて、問題を乗り越える端緒として、人とモノの対話の重要性や、モノをつくる喜びをユーザーとされてきた人と分かち合う可能性に注目してきました。Vol.3では、Takramの緒方壽人さんと、日立製作所 研究開発グループデザインセンタの福丸諒、森真柊が、次代のマスプロダクトが新たな社会性を獲得するために求められる性質についてその展望を語ります。

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