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日立がデジタルでめざす未来

それは人々の快適で豊かな暮らしと、持続可能な地球環境の両立にあります。
実現の鍵を握るのは、デジタル。
日立は、行政や企業活動、社会を支えるインフラサービスなどの幅広い分野で、デジタルによる変革をもたらし、社会に新たな価値を提供しています。
私たちは、デジタルの力をすべての人々のために生かし、サステナブルな社会を実現します。
"Digital for all."
皆さまと共に。

画像: "Digital for all." 日立がデジタルの力でめざす未来 - 日立 youtu.be

"Digital for all." 日立がデジタルの力でめざす未来 - 日立

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もう少し詳しく

日立ならではのケイパビリティ ーITとOT、プロダクト

日立は、サステナブルな社会を実現するための多彩な知見、ノウハウ、テクノロジーをもつユニークな企業です。
ひとつは先端のデジタルソリューションやプラットフォームを核に、行政、企業などのDX推進にEnd to End で伴走しながら、事業やサービスの質と効率を高め、人々の暮らしを便利で豊かにする、ITを中心とした知見やテクノロジー。
もうひとつは、リアルな社会インフラの機器・設備を高度に運用・制御するOT(Operational Technology)とプロダクトを活用して、鉄道、エネルギー、産業など各分野の事業やサービスを、サステナブルに変革する知見やテクノロジー。
そして、日立は、これらのユニークな能力を活用したデジタルによる価値提供手段を”Lumada”と名付け、2016年から世界各国のお客さまの課題解決に、グローバル、One Hitachiで取り組んできました。
データとテクノロジーで、地球環境を守りながら、豊かな暮らしも実現したい。日立ならではのケイパビリティでサステナブルな社会の実現に貢献します。

実現するのは、Lumada

Lumadaは、お客さまのデータから価値を創出し、デジタルイノベーションを加速するための、
日立の先進的なデジタル技術を活用したソリューション/サービス/テクノロジーの総称です。

画像: 実現するのは、Lumada

Lumadaは、”Illuminate(照らす・解明する・輝かせる)”と”Data(データ)”を組み合わせた造語。
お客さまのデータに光をあて、輝かせることで、新たな知見を引き出し、お客さまの経営課題の解決や事業の成長に貢献していく、という思いを込めています。

詳しくはこちら(Lumadaサイトへ)

こんな事例があります

DX、デジタルソリューションなどの取り組み

画像1: Digital for all. - デジタルの力を、すべての人たちのために。

ノジマ × GlobalLogic Japan 協創事例
お客さまに満足と感動とわくわくを届ける
新たな顧客体験価値創造に向けた協創プロジェクト




「何より驚いたのは、その圧倒的なスピード感です――」。独自の接客スタイルで高い顧客満足を実現する家電“質”販店・ノジマ。さらなる進化をめざして常に挑戦を続ける同社のデジタル家電専門店では、日立グループのGlobalLogic Japanとの協創による、新たな顧客体験の創造に向けたDXプロジェクトを開始しました。ここではアイデアの有効性を検証するPoCを中心に、現在も進行中の協創活動をご紹介します。

続きを読む(Lumadaのサイトへ)

画像2: Digital for all. - デジタルの力を、すべての人たちのために。

JPX×日立製作所
次世代社会インフラを支える重大システムの短納期開発を
なぜ実現できたのか?




カーボン・クレジット市場をご存知だろうか。温暖化ガスの排出削減などを取引可能とする、新たな市場だ。高い政府目標をクリアし、GX(グリーントランスフォーメーション)の実現と企業の成長を日本がともに成し遂げるために立ち上げられた。この新市場を支えるシステムはまさに根幹、重要な社会インフラだ。その構築にかけられた期間は、わずか約3カ月半。複雑かつ重大なシステムの短納期開発は、なぜ可能だったのか。

続きを読む(日立クラウドのサイトへ)

さらに事例を見てみる

社会インフラ分野などの取り組み

コネクティブインダストリーズ

つないでいく。データを、価値を、産業を、そして社会を。

産業、ヘルスケア・半導体、ビルシステム・家電・空調などのさまざまな分野で、
日立の誇るプロダクトを集結させ、知とデータをつなぎ、 サステナブルな価値を創出。
現場と経営、企業と企業、人々と産業の間の「際」を シームレスにつなぐソリューションが、産業を、社会を変えていきます。

コネクティブインダストリーズ

画像3: Digital for all. - デジタルの力を、すべての人たちのために。

鉄道・モビリティ

よりスマートに、よりサステナブルに。
鉄道サービスの未来を変えるのは、デジタル。

日立は最新のデジタルを活用し、人々に快適な移動体験を提供しつつ、環境負荷の少ない鉄道サービスの実現を支援。スマートでサステナブルな鉄道サービスが、私たちの暮らしをより豊かに変えていく。日立は、そんな未来の実現をめざします。

鉄道・モビリティ

画像4: Digital for all. - デジタルの力を、すべての人たちのために。

推進リーダーから

画像5: Digital for all. - デジタルの力を、すべての人たちのために。

日立デジタル 谷口CEOメッセージ

いま私たちはデジタルの力による大きな変化の中にいます。
生成AIやWeb3.0、メタバースなどデジタル技術の発展はますます加速し、あらゆるものがデジタルでつながることで、私たちの生活をより豊かなものにしていくことが期待されています。
日立は、1910年の創業より「優れた自主技術・製品の開発を通じて社会に貢献する」ことを企業理念として、社会の発展と人々の暮らしの向上を支えてきました。
鉄道やエネルギー、金融や製造などあらゆる分野で社会インフラを支え、情報技術(IT)や制御・運用技術(OT)、プロダクトのノウハウを培ってきました。
そして現在は、こうした経験とデジタル技術を掛け合わせながら、日立ならではのデジタルソリューションを数多く生み出し、お客さまのデジタルトランスフォーメーション(DX)を加速させています。
一方で忘れてはならないのが、どれだけ技術が発展しても、大切なことは「人中心」であることです。便利になればなるほど、その技術をどう使うかが試されます。
これを胸に刻み、日立はこれからもデジタル技術を活用して、人々の生活をより便利に、豊かにすることで、サステナブルな社会の実現をめざします。
デジタルの力を、すべての人たちのために。"Digital for all."

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