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4月8日(水)-10日(金)に開催される「Japan IT Week 春」のパネルディスカッション「大手IT企業による生成AI活用したソフトウェア開発の今とこれからの取り組み」に、株式会社日立製作所 アプリケーションサービス事業部 テクノロジートランスフォーメーション本部の立川茂がパネリストとして登壇します。

イベント概要

  • 日時:2026年4月8日(水)-10日(金)10:00-17:00
  • 場所:東京ビッグサイト
  • 参加:事前登録制
  • 主催:RX Japan株式会社
  • お申し込み:登録サイト

パネルディスカッション

画像1: 「Japan IT Week 春」に日立が登壇!生成AIがもたらすソフトウェア開発の進化についてパネルディスカッションします!

大手IT企業による生成AIとソフトウェア開発の今とこれからの取り組み
生成AIやAIエージェントの進化により、ソフトウェア開発の在り方は大きく変わりつつある。
生産性が数倍に向上すれば、日本のIT産業の構造そのものにも影響を及ぼす可能性が高い。
本セッションでは、国内の大手IT企業が、それぞれの現場でどのように生成AIを活用しているのか、また今後どのように取り組みを拡大していくのかについて、具体的な事例や課題を交えながら議論する。
単なる技術導入にとどまらず、人材戦略や開発体制の変化、業界全体の方向性についても展望を示す。

日時:4月9日(木)12:00~13:00

登壇者プロフィール

画像2: 「Japan IT Week 春」に日立が登壇!生成AIがもたらすソフトウェア開発の進化についてパネルディスカッションします!

(株)日立製作所
アプリケーションサービス事業部 テクノロジートランスフォーメーション本部 本部長

立川 茂

金融機関を中心とした大規模ミッションクリティカルシステムにおけるアプリケーション開発プロジェクトの経験を経たのち、業種に特化しないアプリケーション共通技術(開発効率化を目的としたツール、標準開発プロセス、フレームワーク製品など)の開発に従事。2023年より生成AIを活用してシステム開発を効率化する技術の研究開発と社内外SIプロジェクトへの適用を推進中。

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