地中可視化サービスでインフラ保守に変革を
現場のデータ化でめざす持続可能な未来
公共システム事業部の増田 真也。現在は「地中可視化サービス」を担当し、下水道管路施設の設計・施工業務の効率化に向けた仙台市との共同研究にも従事するなど、埋設管路の設計や施工の課題解決に取り組んでいます。プロジェクトに参加して再認識した日立の強み、社会インフラ保守プラットフォームに携わる醍醐味を語ります。
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Digital for all. - デジタルの力を、すべての人たちのために。
日立がデジタルでめざす未来
それは人々の快適で豊かな暮らしと、持続可能な地球環境の両立にあります。
実現の鍵を握るのは、デジタル。
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